●『5』ボスキャラクター ──ロックマン擬女化企画用資料
『ロックマン5』でのボスキャラ。
全てワイリーナンバーズ。
既存のロボットを改造したものだけでなく、完全自作機体もいる。

▼Link
PS版『ロックマン5』公式

もくじ
グラビティマン
ウェーブマン
ストーンマン
ジャイロマン
スターマン
チャージマン
ナパームマン
クリスタルマン
ダークマン

▼小話
 『4』から2ヵ月後、ブルースがロボット軍団を率いて街を破壊し、ロックの目の前でライト博士をさらっていった。
 その際にスカーフを落としていったブルース。飛び去るブルースをスカーフを拾い見つめるロック。
 ブルースの行動が信じられないロックマンは、Dr.コサックが作ってくれたビートと共に、真偽を確かめるためブルースを追う。

 そんな『5』。

 結局、ワイリー製作のダークマンが変身した偽ブルースだったわけですが。
 ナンバーズはワイリーナンバーズなわけだし。

 チャージ時間の短縮、威力の強化、判定の増大など、後に補正されるほどのバスターが持ち味な作品。
 正直ある程度バスターの扱い上手いひとなら特殊武器よりこっちのがいいと思うくらい。
 バランス面での救いはチャージ中にダメージを受けるとチャージがとけることか。それでも強いけど。

 武器選択画面で、今まで武器をボス名表記していたものが武器名表記になった。
 あとは全回復するM缶が出たりとか。

 『2』からの「ボスキャラクター応募」だが、今作で応募総数が13万通を越えた。
 …今こーゆーデザインに参加できるゲームないよね…

 5のワイリーナンバーズはコアなファンに『フリーター』とか呼ばれてる。
 理由はボンボンでの公式漫画で、ワイリーの借金を少しでも返済するため、5のナンバーズが総出で遊園地のバイトをするという微笑ましい話があるため。
 公式での表記は『時給戦隊アルバイター』。

 公式漫画とはいえ、ゲーム設定とは性格の違うナンバーの居たりするオリジナル要素の強い漫画であった。
 が、この『アルバイター』たちは何故か漫画での出来事が割とファンの間で定着している。
 ゲームでも、
 「ワイリーナンバーズはワイリーに忠実だが、根は意外と純粋な機体が多い。比較的5ナンバーズは連帯感がある」
 という点があるための違和感の無さからだろうか…
(昔Wikipediaに記述されていた、というのもあるのかもしれないが)

back

●グラビティーマン
▼元絵(『5』、『&フォルテ』) ▼擬女化後(しろさん)
型番 DWN.033
(Doctor Wily Numbers:033)
武装 グラビティーホールド
長所 研究熱心 短所 社交性がない
すき 物理学 きらい 宇宙空間
登場作品 ◇ロックマン5 ブルースの罠!?
◇ロックマン&フォルテ(図鑑データ)
エグゼ化
※『エグゼ トランスミッション』にて、EXE変換済み。
  あるエリアの重力制御、管理をしていたが、ゼロウイルスに感染し、挙動がおかしくなる。
  CWU-01Pのような助詞を使わない機械的な口調で話す。すごくでかい。
口調など  一人称は「私」。
 科学者風。変人臭漂うマッドなほうの。
 「それでも、地球は回る…」
細かい説明  反重力研究所を占拠したロボット。

 かなり能天気な性格。

 同研究所で開発中だった重力コントロール装置「グラビティーホールド」を組み込まれているため、狭い部屋なら重力を自由にコントロールできる。
 特殊武器としての「グラビティーホールド」は、ロックマンの周辺を20Gで押さえつけ、すぐマイナスGで解放することにより空高く敵をはじき飛ばす。ジャイロが良い餌食。

 意味もなく天上に張りついていたり、苦手な仲間が来ると、重力を変えて天井に隠れることもある。

 重力反転中Y軸がロックマンと合ったときに無防備になるのが弱点。

 一応バスターを持つが、弾はショボく、威力もないため、体当たりが攻撃の中心である。


 ちなみに、「アルバイター」では“グラビティー・レッド”と名乗り、風船配りをしていた。

●ウェーブマン
▼元絵(『5』、『&フォルテ』) ▼擬女化後(しろさん)
型番 DWN.034
(Doctor Wily Numbers:034)
武装 ウォーターウェーブ
長所 涙もろい 短所 人嫌い
すき 海底散歩 きらい ヘドロ
登場作品 ◇ロックマン5 ブルースの罠!?
◇ロックマン&フォルテ(図鑑データ)
エグゼ化 まだ。
口調など  一人称は「オレ」。
 何か、かませ犬臭がするタイプ。
 「オ、オレに近寄るなよーーー」
細かい説明  「世界征服の第一歩は飲み水を確保すること」を前提にして、水質管理局を占拠する為にDr.ワイリーが開発した水陸両用の戦闘ロボット。

 海や川を汚す人を嫌っている。

 特殊武器「ウォーターウェーブ」は、足元から水柱を発生させる。
 高圧力で圧縮した水を一方向に噴出させることによって鋼鉄にも穴を開けてしまうパワーがある。

 荒々しく短気な性格で、怒ると所かまわず右手のモリを突き刺して、怒りを静めている。

 接近戦には弱い。

 ツッコミらしい。


 ちなみに、「アルバイター」では“ウェーブ・ブルー”と名乗り、トイレ掃除をしていた。

●ストーンマン
▼元絵(『5』、『&フォルテ』) ▼擬女化後(しろさん)
型番 DWN.035
(Doctor Wily Numbers:035)
武装 パワーストーン
長所 意志が固い 短所 頑固
すき オイル飲み歩き きらい ケチなやつ
登場作品 ◇ロックマン5 ブルースの罠!?
◇ロックマン&フォルテ(図鑑データ)
◇ロックマンワールド4
◇ロックマン2・ザ・パワーファイターズ
◇ロックマン バトル&ファイターズ
◇ロックマン パワーバトルファイターズ
エグゼ化
※『エグゼ』にて、EXE変換済み。
  WWWに作られたオペレータを持たない自律型ナビ。
  「ゴゴゴ」としか喋れない。一応翻訳プログラムで何をしゃべってるかロックマンにはわかる。
口調など  一人称は「わし」。
 おっさん臭い。
 「よう、ガッツ、もう一軒いこ」
細かい説明  岩石で造られたロボット。

 空中庭園攻略の際、足場となる高い山を占拠する目的で作られた。

 重い身体を持ちながらもジャンプできるのが自慢らしいが、着地する時ショックでつぶれてしまう事が時折あるらしい。
 背中のジェットエンジンが自慢のジャンプに大きく貢献している。

 互いに引力を持って回転する3つの岩を敵にぶつける「パワーストーン」が特殊武器。
 ジャンプをスライディングで回避、ゼロ距離連射、ジャンプをスライディングで回避、で楽に倒せる。


 尚、アーケード版では、同じ「パワーストーン」という名前の特殊武器だが、大きく性能が異なり、地面に手を突き刺すと、地面から手の形状をした岩が出、前のものを掴み地中に引きずり込むというものであった。
 なんかかっこいい。


 ガッツマンと仲が良く、オイルを飲み歩く。
 主に、おごって貰う方。(ワイリーナンバーズは金がない…)



 ちなみに、「アルバイター」では“ストーン・ブラウン”と名乗り、観覧車の係員をしていた。

●ジャイロマン
▼元絵(『5』、『&フォルテ』) ▼擬女化後(53聖さん) ※クリックでオリジナルサイズ
型番 DWN.036
(Doctor Wily Numbers:036)
武装 ジャイロアタック
長所 誇り高い 短所 人を見下す
すき 竹とんぼ きらい ジェットエンジン
登場作品 ◇ロックマン5 ブルースの罠!?
◇ロックマン8 メタルヒーローズ(OPのみ)
◇ロックマン&フォルテ(図鑑データ)
◇ロックマン・ザ・パワーバトル
◇ロックマン2・ザ・パワーファイターズ
◇ロックマン バトル&ファイターズ
◇ロックマン パワーバトルファイターズ
エグゼ化
※『エグゼ5 チームブルース』にて、EXE変換済み。
  元ヘリコプターのトップパイロットでなんかルパンみたいなキャラのチャーリー・エアスターのナビ。
  プレイヤーキャラの一人である。
口調など  一人称は「オレ」。
 すごくまともな性格の感じがする。
 「そんなことは、問題ではない」
細かい説明  Dr.ワイリー自作。

 命令により空中庭園を占拠し、入園料を徴収している。
 入園料の取りこぼしがないように飛行能力を搭載したが、占拠した途端に入場者が激減し、活躍の場がないとぼやいていた。

 ジェットエンジンを装着するはずだったが、予算不足のせいでプロペラになった悲運のロボット。
 だが、むしろ本人はプロペラを結構気に入っている模様。

 雲に隠れての攻撃を得意とする。
 ある程度飛ぶと軌道が90度変化するプロペラ形カッターの「ジャイロアタック」が特殊武器。



 ちなみに、「アルバイター」では“ジャイロ・グリーン”と名乗り、ジェットコースターの係員をしていた。
 フォルテに遊園地を襲撃された際に最も激しく怒った。また、その飛行能力で率先して客を救出した。

●スターマン
▼元絵(『5』、『&フォルテ』) ▼擬女化後(さとうさん) ※クリックでオリジナルサイズ
型番 DWN.037
(Doctor Wily Numbers:037)
武装 スタークラッシュ
長所 ロマンチスト 短所 思い込みが激しい
すき オペラ鑑賞 きらい 夢のないロボット
登場作品 ◇ロックマン5 ブルースの罠!?
◇ロックマン&フォルテ(図鑑データ)
エグゼ化
※『エグゼ トランスミッション』にて、EXE変換済み。
  また『エグゼ4.5』にも出ている。いろいろ知ってる自律型ナビ。
  ゲス野郎である。
口調など  一人称は「私」。
 ジェミニとか、エレキとか、定番な感じ。横文字を好む。
 「あの星が、君にも見えるだろ」
細かい説明  元々は宇宙開発用ロボット。
 宇宙開発の現場にいつの間にか居たらしい。シャドーと一緒。

 Dr.ワイリーに改造される。

 Dr.ワイリーの命令で、地球軌道上の衛星基地を占拠したロボット。

 お洒落好きで特に光るモノを好む。
 オペラ観賞、ミュージカル鑑賞が趣味で割とロマンチスト。

 最近は基地工事の監督の任に忙しく、お洒落を気にする時間もないことを悩んでおり、また、自己の思い込みが激しいと悩んでいる。
 将来の夢は宇宙の果てに恋人と一緒に行くこと。

 通称「華麗な貴公子」。



 ちなみに、「アルバイター」では“スター・ゴールド”と名乗り(イエローではなくゴールドとしているあたり、彼のナルシストぶりが伺える)、メリーゴーランドの係員をしていた。

●チャージマン
▼元絵(『5』、『&フォルテ』) ▼擬女化後(しろさん)
型番 DWN.038
(Doctor Wily Numbers:038)
武装 チャージキック
長所 一途な性格 短所 喧嘩っ早い
すき 昔の自慢話 きらい カタカナのもの
登場作品 ◇ロックマン5 ブルースの罠!?
◇ロックマン8 メタルヒーローズ(OPのみ)
◇ロックマン&フォルテ(図鑑データ)
◇ロックマンワールド4
エグゼ化
※『エグゼ6』にて、EXE変換済み。
  元鉄道運転手、鉄 国男(くろがね くにお)のナビ。
  運送業が仕事。
口調など  ばば臭い口調。
 割とナンバー若いはずだが、他のナンバーを「若いもん」と呼ぶ。改造時のナンバーだからか?
 「ったく、最近の若いもんは」
細かい説明  輸送ロボットを改造。

 占拠地に物資を送り込むため、列車を使ってカモフラージュ陸送している。

 資金不足のせいで動力源は石炭と水であり、本人も「自分が一番安上がりだ」とふてくされている。
 高熱を発しながらのダッシュ体当たり攻撃が得意。

 応募時は人型から機関車形態に変形し、体当たりを繰り出す「ロコモーションアタック」という必殺技を持っていたが、FCのスペックでは変形機構を再現するのは困難だったためかそのアイデアは採用されなかった。

 スターマンとは馬が合わない。一応仲間意識はある。



 ちなみに、「アルバイター」では“チャージ・オレンジ”と名乗り、小型機関車を運転していた。
 遊園地が襲撃された際にはその機動力で客の安全を素早く確保した。
 フォルテをタックルで吹っ飛ばしたのも彼。

●ナパームマン
▼元絵(『5』、『&フォルテ』) ▼擬女化後(悪舞 絶徒さん) ※クリックでオリジナルサイズ
型番 DWN.039
(Doctor Wily Numbers:039)
武装 ナパームボム
長所 任務に忠実 短所 マニアックなところ
すき 武器、兵器全般 きらい 安全装置
登場作品 ◇ロックマン5 ブルースの罠!?
◇ロックマン&フォルテ(図鑑データ)
◇ロックマン10 宇宙からの脅威!!(ウエポンアーカイブ)
◇ロックマンワールド4
◇ロックマン・ザ・パワーバトル
◇ロックマン2・ザ・パワーファイターズ
◇ロックマン バトル&ファイターズ
◇ロックマン パワーバトルファイターズ
◇ロックマン バトル&チェイス
エグゼ化
※『エグゼ2』にて、EXE変換済み。
  軍用ナビだったが、WWWによって盗まれる。
  ファラオマンとWWWエリアの防衛をしていたが、事件解決後、刺激を求めて表のインターネットに行き、花火職人の六尺玉 燃次(ろくしゃくだま ねんじ)と出会い、意気投合、彼のナビとなる。
  以後、『エグゼ5 チームブルース』では悪党退治にと出てきたり楽しそうである。プレイヤーキャラ。
口調など  一人称は「オレ」。
 荒っぽい。武器マニアのイメージからか。
 「この破壊力を、見ろ!」
細かい説明  Dr.ワイリー自作。
 いわゆる『エアーマンタイプ』。

 秘密兵器工場の守備を命じられている。
 工場を見回るついでに自分に合った新兵器を探すのが日課の武器マニア。

 「ナパームボム」等の強力な武器を全身に身に纏っているため、仲間からも恐れられ、友達が少ないのを気にする気弱な一面を持っている。

 FC作品およびGB作品ではジャンプ主体の移動だったが、アーケード作品では、自慢のキャタピラを使い、高速移動をしたりもする。


  『バトル&チェイス』では賞金を兵器博物館を建てる足しにするため参加。
 カート名は『パトリオットボンバー』。

 彼のシナリオのエンディングでは、優勝賞金で念願の兵器博物館は建つが、結局怖がって誰も見に来なかった。
 『&フォルテ』でも建ったことになってるので、レースに関係なく、シナリオ上建てたことになっているようだ。
 ちなみに、『&フォルテ』の説明文でも、「誰も、見に来なかった」とある。



 ちなみに、「アルバイター」では“ナパーム・パープル”と名乗り、チケット売り場で受付をしていた。

●クリスタルマン
▼元絵(『5』、『&フォルテ』) ▼擬女化後(かにさん) ※クリックでオリジナルサイズ


【おまけ1】「焼きそば占い」
型番 DWN.040
(Doctor Wily Numbers:040)
武装 クリスタルアイ
長所 神秘的 短所 胡散臭い
すき 占い きらい 科学者
登場作品 ◇ロックマン5 ブルースの罠!?
◇ロックマン&フォルテ(図鑑データ)
◇ロックマンワールド4
エグゼ化 まだ。
口調など  占い師風。一人称は『私』。胡散臭い。
 「お前の苦しむ姿が、見えた」
細かい説明  Dr.ワイリーが資金稼ぎのために集めていたクリスタルの原石を使って開発したロボット。

 人工クリスタルを作り出す事が出来る。

 関節などといった身体の各所にクリスタルをはめ込まれており、ストーンマンと同じかそれ以上の身体の硬さを持つ。

 無駄のないシンプルなデザインは本人も気に入っているが、ほかのロボットに比べて身長が低いことをやや気にしている。

 オカルト大好きで、科学が嫌い。自己も科学の産物だというのに…
 スターマンとは馬が合うが、グラビティーとは馬が合わない。仲間意識は一応ある。

 地形に反射するクリスタル弾の「クリスタルアイ」が特殊武器。

 このキャラクターは『4』のダストマンと同様、『アイシールド21』の作者(漫画担当)である「村田雄介」さん(当時14歳)のデザインによるものである。
 二度も採用された上、今あんなに有名だよ…すごいなぁ…



 ちなみに「アルバイター」では“クリスタル・スカイ”と名乗り、なんでだか焼きそば屋台をやってた。

●ダークマン
▼元絵(『5』、『マブカプ』) ▼擬女化後(武満さん) ※クリックでオリジナルサイズ
    
型番 型番不明 武装 名称不明
長所 -- 短所 --
すき -- きらい --
登場作品 ◇ロックマン5 ブルースの罠!?
エグゼ化
※『エグゼ3』にて、EXE変換済み。
  暗殺を生業とする謎の多いナビ。
  「S」に戦いを挑むが、条件として、「シークレットエリアでの10000体のナビの殲滅」を出され、シークレットエリアから動けなくなっている。
口調など  不明。
細かい説明  厳密にはダークマンシリーズであり、厳密には「ダークマン」、という個体はいない。

 以下、それぞれの説明。

【ダークマンI】
 下半身にキャタピラを装備した戦車ロボット。
 高い攻撃力を持ったバスターを持つ。

 攻撃されるたび、行動速度が上がり、敵の攻撃と同時に攻撃するというカウンター型。

 『マーブルvsカプコン』ではワイリーの秘密基地ステージの背景で砂袋を運んでいるが、こぼしてしまい運び直す、という萌えキャラっぷりを披露した。

 海外名は「タンクセンチネル(Tank Sentinel)」。


【ダークマンII】
 IIとあるが、ダークマンシリーズの基本体である。
 電磁バリアの発生装置を内蔵しており、バリアを自分の周りに回転させながらせまってくる。

 海外名は「シールドセンチネル(Shiel Sentinel)」。


【ダークマンIII】
 大型の銃を装備したスナイパーロボット。
 右腕の銃の他、胸部からリング型の行動停止弾を撃つこともできる。

 高い機動力を持っており、地上を走るだけでなく、高くジャンプし空中からロックマンを狙う。

 海外名は「バトルセンチネル(Battle Sentinel)」。


【ダークマンIV】
 偽ブルースの正体。

 変身能力をもつ。
 また身体のパーツを少しずつずらすことでサイズを変えることもできる。

 変身は外見上の特徴から見破ることはできないらしい。
 正体を暴いたのもブルース本人である。

 ダークマンIIの電磁バリアとダークマンIIIのバスターを装備しており、ダークマンIのような高い攻撃力を搭載しているダークマンシリーズの集大成。

 口笛は吹けるが、たどたどしい。

 海外では単純に「ダークマン(Darkman)」であり、ふつーダークマンと言ったらこれを指す。






back