| ●『8』ボスキャラクター ──ロックマン擬女化企画用資料 | |
| 『ロックマン8』でのボスキャラ。 ごく普通のワイリーナンバーズ。 ▼Link 『ロックマン』シリーズ公式。 |
|
▼もくじ >テングマン >アストロマン >ソードマン >クラウンマン >サーチマン >フロストマン >グレネードマン >アクアマン |
|
▼小話 地図に無い島に落ちた隕石を調査しに来たロックマン。 そこはDr.ワイリーの秘密基地だった。 Dr.ワイリーはクレーターにあった未知のエネルギーを放つ隕石を奪い逃走する。 ロックマンはクレーターに埋まっていたロボットを回収し、Dr.ワイリーを追う。 修理されたロボットの名はデューオ。 未知のエネルギーを追って地球にやってきたらしい。 彼と協力し、ロックマンはDr.ワイリーの野望を打ち砕き、未知のエネルギーを取り戻せるのか。 そんな『8』。 デューオは悪のロボットと戦った挙句、地球に落ちた、という。 その際、回収した『悪のエネルギー』を落としてしまったそうな。 この作品で登場する「悪のエネルギー」は、地球上の生物の「悪意」をエネルギーに変換し、エネルギーを生み出すもの。 しかもその際、悪意を底上げし、無限大に増長し続けるというタチの悪すぎるものだった。 ワイリーが、これを基に「とっておきの何か」を作成して、Xシリーズのゼロと共に封印している。 ゼロに最初ついていて、後にシグマに感染したウイルスの類じゃないかとの説が有力。 PS、SS版作品だが、当時はSFCが一般的なゲーム機体だったため、評判はあまりよくなかった。 そのため、後の作品である『&フォルテ』はSFC機体となっている。 更なる容量アップでもっと豪華になった感じ。喋るし。 アニメーション、オープニング曲とエンディング曲(歌詞付き)も初めて導入された。 システムは『7』に近く、前半後半で4体ずつボスが分けられているのも一緒。 『7』同様ネジを集めてパーツを作るというシステムがあるが、いくらでもネジが出てきた『7』と違い、入手できるネジの数が限られているため、どのアイテムを開発するかが鍵となる。 初心者救済システムから、ゲームシステムの一部になった感じ。 PS版とSS版がある。SS版のが発売はあとで、SS版には隠しキャラとしてカットマンとウッドマンが出る。 今作でも、ボスキャラデザイン募集はされたが、全てが募集されたわけではない。 また、今までのような完全自由制ではなく、基礎の条件がいくらか決まっていた。 |
| ●テングマン | ||||||
| ▼元絵(『8』、『&フォルテ』) | ▼擬女化後(さとうさん) ※クリックでオリジナルサイズ | |||||
|
![]() |
|||||
| 型番 | DWN.057 (Doctor Wily Numbers:057) |
武装 | トルネードホールド、 テングブレード |
|||
| 長所 | 空気を読むこと | 短所 | 高飛車 | |||
| すき | フライフィッシング | きらい | 世間のしがらみ | |||
| 登場作品 | ◇ロックマン8 メタルヒーローズ ◇ロックマン&フォルテ |
|||||
| エグゼ化 | ![]() ※『エグゼ6』にて、EXE変換済み。 仙人のような風貌の千歳を超える老人、風天老師のナビ。 厳しい性格をしている。 |
|||||
| 口調など | 一人称は「拙者」。たまーにワイリーナンバーズにいる時代劇口調。 「拙者が相手だ!覚悟しろ!」 |
|||||
| 細かい説明 | 元々は台風を人工的に作り出す実験用ロボット。 かなりの自信家で、いつも皆を高い所から見下ろしていて見た目と同じく性格も「天狗」である。 孤独を愛し、世間のしがらみが苦手。 ワイリーナンバーズ一、「空気が読める」らしい。 強力な竜巻を作り出す特殊武器「トルネードホールド」と、小型竜巻の「カミカゼ」が武器。 高速移動を生かした体当たりも強力。 気象用実験ロボットなのに寒いのは嫌い。 ステージに入る前のボスキャラ紹介の際の台詞は「テングマンでござる」。 彼の居場所はマップでは日本にあたる。 戦闘開始前のボイスは、 「拙者が相手だ、覚悟せい!」 「小僧、拙者が軽くひねってくれるわ!」 「本気で来い、拙者は強いぞ!」 「小僧が相手とは……笑わせるな」 の4種類。 投票で人気があったため、『&フォルテ』で8ボスの1人として再登場。 前回負けた借りを返すべくキング軍に志願した。 外見は変わらないが、キング軍での再改造により、接近戦にも強くなっている。 それに伴い、入手できる特殊武器が『8』の「トルネードホールド」から、真空波で相手を切り裂く「テングブレード」に変更されている。 |
|||||
| ▲ | ||||||
| ●アストロマン | |||||||
| ▼元絵(『8』、『&フォルテ』) | ▼擬女化後(53聖さん) ※クリックでオリジナルサイズ | ||||||
|
![]()
|
||||||
| 型番 | DWN.058 (Doctor Wily Numbers:058) |
武装 | アストロクラッシュ、 コピービジョン |
||||
| 長所 | 謙虚さ | 短所 | 恥ずかしがり屋 | ||||
| すき | 流れ星に祈る | きらい | オヤジギャグ | ||||
| 登場作品 | ◇ロックマン8 メタルヒーローズ ◇ロックマン&フォルテ |
||||||
| エグゼ化 | まだ。 | ||||||
| 口調など | 一人称は「ぼく」。 「〜ですぅ」口調。なんとなく、萌える。 「ありゃりゃ!見つかっちゃった!」 |
||||||
| 細かい説明 | 元々は異次元を使ってプラネタリウムを見せるためのロボット。 Dr.ワイリーが戦闘用に改造した。 無重力装置で空中に浮かんでいる。 恥ずかしがりやで、すぐどこかに隠れる。 それを追跡されると怖がる。 一度大会が行われたらしく、『かくれんぼの世界チャンピオン』である。 画面全体に隕石を降らせる特殊武器「アストロクラッシュ」とエネルギー弾を発射する2つのビットが武器。 但しアストロマンのアストロクラッシュは自分の真下に隙があり、安置となっている。 ステージに入る前のボスキャラ紹介の際の台詞は「アストロマンですぅ〜」。 イギリスにいる。 戦闘開始前のボイスは、 「見つかっちゃった、恥ずかしい〜!」 「ああっ、来ちゃったよ、どうしよう!?」 の2種類。 投票で人気があったため、『&フォルテ』で8ボスの1人として再登場。 キングが博物館から奪ったデータを元に復元した。 異次元を使ってプラネタリウムを見せるためのロボットだったという特性を最大限に活用して攻撃するようにプログラムし直された。 テングマンと同じく特殊武器が変更されており、「コピービジョン」で分身を作り出す。 コピービジョンは本体と共にビット攻撃を繰り出す。 その代わり、アストロクラッシュは使えなくなってしまった。 耐久力も大幅に向上しており、基本ボスとしては異例で、弱点武器を使用しても少量のダメージしか与えられない。ただしひるませたり、分身を消すことはできる。 |
||||||
| ▲ | |||||||
| ●ソードマン | ||||||
| ▼元絵(『8』、『&フォルテ』) | ▼擬女化後(さとうさん) ※クリックでオリジナルサイズ | |||||
|
![]() |
|||||
| 型番 | DWN.059 (Doctor Wily Numbers:059) |
武装 | フレイムソード | |||
| 長所 | 切れ味鮮やか | 短所 | 流行に疎い | |||
| すき | 居合い斬り | きらい | 刃こぼれ | |||
| 登場作品 | ◇ロックマン8 メタルヒーローズ ◇ロックマン&フォルテ(図鑑データ) |
|||||
| エグゼ化 | ![]() ※『エグゼ トランスミッション』にて、EXE変換済み。 機密データを守っていた。二刀流とかできる。 |
|||||
| 口調など | 一人称は「私」。まじめそう。 「真剣勝負だ!覚悟しろ!」 |
|||||
| 細かい説明 | Dr.ワイリーが博物館から盗んできた大昔の剣を使いこなすために造り上げたロボット。 鮮やかな切れ味と居合い切り、兜割りなどの剣技を持っている。 しかし、剣が大きすぎて動きのバランスがとれないので、腰の辺りを切り離し上半身が浮いている。 クレイジーレイジーに近い技術らしい。 特殊武器「フレイムソード」は剣に炎を纏わせて敵を切り裂く。 上半身を分離させての回転斬り「ファイヤースラッシュ」が得意技。 また、自分の周りに強力なバリアを張り巡らせることもあるが、このときは移動しない。 正々堂々とした勝負を好む。 ステージに入る前のボスキャラ紹介の際の台詞は「ソードマンだ」。 戦闘開始前のボイスは、 「手加減はしない、真剣勝負だ!」 「気は引けるが、お前を斬る!」 「悪いが全力で行くぞ!」 「正々堂々! 勝負だ!」 の4種類。 デザインを募集されたボスの一体で、『上半身の浮遊』、『片腕が巨大な剣』である事はすでに決定していた。 |
|||||
| ▲ | ||||||
| ●クラウンマン | ||||||
| ▼元絵(『8』、『&フォルテ』) | ▼擬女化後(ハサ兄さん) ※クリックでオリジナルサイズ | |||||
|
![]() |
|||||
| 型番 | DWN.060 (Doctor Wily Numbers:060) |
武装 | サンダークロー | |||
| 長所 | スポーツ万能 | 短所 | 好き嫌いが多い | |||
| すき | 大車輪 | きらい | 数え切れない | |||
| 登場作品 | ◇ロックマン8 メタルヒーローズ ◇ロックマン&フォルテ(図鑑データ) |
|||||
| エグゼ化 | まだ。ただし、「サーカスマン」とかはいたりする。 | |||||
| 口調など | 一人称は「おれ」。「〜だぞ」口調。 「オマエ!なまいきだぞ!」 |
|||||
| 細かい説明 | ピエロ型のロボット。 身体が小さく、身のこなしが軽い。 異常に長い腕を持つが、その長い腕が災難を招く事も。 空中ブランコが得意でスポーツ万能。 その長い腕で体を回転させ、体当たりする。 敵に電流を流す長い腕「サンダークロー」が特殊武器。 全身を電気エネルギーで包んではね回る、「サンダーカーニバル」という必殺技も持つ。 性格は悪ガキそのもので、ロックマンを弱いと決め付け、馬鹿にしている。 嫌いなものは数え切れないほど多い。 ステージに入る前のボスキャラ紹介の際の台詞は「クラウンマン様だぞ」。 戦闘開始前のボイスは、 「お前生意気だぞ!」 「弱いくせに、生意気だぞ!」 「お前もおれの家来にしてやる!」 「へへっ、どーせお前が負けるんだ!」 の4種類。 デザインを募集されたボスの一体で、『腕が異様に長いこと』が条件だった。 エンディングで見られるモデルであると思しきイラストはかなりリアル。 |
|||||
| ▲ | ||||||
| ●サーチマン | ||||||
| ▼元絵(『8』、『&フォルテ』) | ▼擬女化後(武満さん) | |||||
|
![]() |
|||||
| 型番 | DWN.061 (Doctor Wily Numbers:061) |
武装 | ホーミングスナイパー | |||
| 長所 | 広い範囲が見える | 短所 | 卑怯者 | |||
| すき | 騙まし討ち | きらい | 話し合い | |||
| 登場作品 | ◇ロックマン8 メタルヒーローズ ◇ロックマン&フォルテ(図鑑データ) |
|||||
| エグゼ化 | ![]() ※『エグゼ4』にて、EXE変換済み。 寡黙な軍人ライカのナビ。 『エグゼ5 チームブルース』ではプレイヤーキャラ。 |
|||||
| 口調など | 軍人的。横文字が多い傾向にある。 「ターゲット、ゲット セット!」 |
|||||
| 細かい説明 | 警備用監視ロボットを改造し、頭を二つにして広範囲を索敵対象としたロボット。 二人が力を合わせて戦うことを想定していたらしいが、戦闘以外では仲が悪く、お互いを監視しあっている。 どうやら上司と部下の関係であるらしい。 追尾ミサイルである特殊武器「ホーミングスナイパー」を始めとして、様々なミサイルを装備している。 大量のミサイルを乱射して弾幕を張る「デッドリーストーム」も強力。 ほか、壁に反射して高速で飛びまわる棘付き円盤のようなものも放つことがある。 ステージに入る前のボスキャラ紹介の際の台詞は「サーチマン、OK?」。 二つの声が交じり合って聞こえる。 戦闘開始前のボイスは、 「作戦開始!」「Yes,sir!」 「ヘイ、ボーイ!」「カモーン!」 「レディ……」「イェ〜イ、レッツゴー!」 の3種類。 デザインを募集されたボスの一体で、『頭部が2つある』、『片腕が何らかの武器』という条件。 |
|||||
| ▲ | ||||||
| ●フロストマン | |||||||
| ▼元絵(『8』、『10』、『&フォルテ』) | ▼擬女化後(武満さん) ※クリックでオリジナルサイズ | ||||||
|
![]()
|
||||||
| 型番 | DWN.062 (Doctor Wily Numbers:062) |
武装 | アイスウェーブ | ||||
| 長所 | 何もかもが大きい | 短所 | おもたい | ||||
| すき | 氷砂糖 | きらい | しもやけ | ||||
| 登場作品 | ◇ロックマン8 メタルヒーローズ ◇ロックマン&フォルテ(図鑑データ) ◇ロックマン10 宇宙からの脅威!!(ウエポンアーカイブ) |
||||||
| エグゼ化 | まだ。 | ||||||
| 口調など | 一人称は「オレ」。 助詞を使わない。「〜ガー」という印象的な口調。 一応、「だどー」という語尾を使うこともあるが、レア。 「オレ!お前!倒すガー!」 |
||||||
| 細かい説明 | クラウンマンに使うはずの部品が予想以上に余ったため、使い回しをした結果巨大なボディになってしまったロボット。 ロックマン史上最大サイズのナンバーズ。 ロックマンは彼の脚の辺りまでのサイズしかない。 本人は大きな体を自慢としているが、大きい身体のためオイルの巡りが悪い。 ロックマンを氷づけにして、カキ氷にして食べる事が夢らしい。 地形に沿って波状に進む氷の刃「アイスウェーブ」が特殊武器。 部屋の上部に多くの氷の塊があり、それを落下させたり飛ばして攻撃することもある。 巨体に似合わず、ジャンプによる移動も得意だが、動きはあまり素早くはない。 ステージに入る前のボスキャラ紹介の際の台詞は「フロストマンだどー」。 戦闘開始前のボイスは、 「砕けろガー! オレ〜、お前〜、倒すガー!」 「砕けろガー! かき氷にして喰ってやるガー!」 の2種類。 |
||||||
| ▲ | |||||||
| ●グレネードマン | ||||||
| ▼元絵(『8』、『&フォルテ』) | ▼擬女化後(シェリス・マデルミレスさん) ※クリックでオリジナルサイズ | |||||
|
![]() |
|||||
| 型番 | DWN.063 (Doctor Wily Numbers:063) |
武装 | フラッシュボム | |||
| 長所 | 趣味と実益 | 短所 | 見境がない | |||
| すき | 刺激物 | きらい | 理性的なロボット | |||
| 登場作品 | ◇ロックマン8 メタルヒーローズ ◇ロックマン&フォルテ(図鑑データ) |
|||||
| エグゼ化 | まだ。 | |||||
| 口調など | 一人称は「オレ」。「〜だぜ」口調。 「ギャハハ!いたぶってやるぜ!」 |
|||||
| 細かい説明 | 手榴弾型のロボット。 大胆な行動の持ち主。 破壊することに喜びを感じ、暇さえあれば何かを破壊している。 ナパームが「兵器としての爆発物の専門家」のイメージなのに対し、「爆弾魔」のイメージが強い。 相手が自分の爆弾で苦しむ姿を見るのも好きだが、逆に自分が爆風に巻き込まれても喜ぶ妙なロボット。 敵とか関係なく、爆弾が好きなのだ。 攻撃用に強化された照明弾「フラッシュボム」が特殊武器。 元々が照明弾なので、暗いところを照らすのにも使うことが出来る。 攻撃方法としては、そのほか体当たりや3つの手榴弾を投げつけてくることもある。 体力が少なくなると「クレイジーデストロイヤー」で床を爆破し、段差のある地形で戦うことになる。 ステージに入る前のボスキャラ紹介の際の台詞は「グレネードマンだよぉ!」。 戦闘開始前のボイスは、 「ケケケッ、可愛い爆弾ちゃんに挨拶しな!」 「じっくり可愛がってやるよ!」 「いたぶってやるぜ!」 「みんな砕けちまえ〜、ケケケッ!」 の4種類。 |
|||||
| ▲ | ||||||
| ●アクアマン | ||||||
| ▼元絵(『8』、『&フォルテ』) | ▼擬女化後(Vervain) ※クリックでオリジナルサイズ | |||||
|
![]() |
|||||
| 型番 | DWN.064 (Doctor Wily Numbers:064) |
武装 | ウォーターバルーン | |||
| 長所 | ひょうきん者 | 短所 | 水太り | |||
| すき | ダジャレ、下ネタ | きらい | シリアスな場面 | |||
| 登場作品 | ◇ロックマン8 メタルヒーローズ ◇ロックマン&フォルテ(図鑑データ) |
|||||
| エグゼ化 | ![]() ※『エグゼ4』にて、EXE変換済み。 苦労人で被害妄想の激しい城戸舟子(きど しゅうこ)のナビ。 余談だが、城戸舟子のモデルはDASH2のカルバニア島に住んでいる少女シューである。 シューには双子の弟「アッポ」と「ダー」が居るが、彼女にも双子の弟「篤穂(あつほ)」と「太一(たいち)」がいる。 両者弟からは「シューねえちゃん」と呼ばれている。 |
|||||
| 口調など | 一人称不明。 「〜だぼよーん!」という印象的な口調。 「おならプー!」 |
|||||
| 細かい説明 | 元々は水道局で、水質管理などをしていたロボット。 エアーマンタイプに分類される。 腹のタンクを利用して、水を操る。 自称「水も滴るいい男」だが、タンクに水を入れ、膨れ上がっている。通称「水太り」。 下品で冗談好きな性格の持ち主。 特殊水風船である特殊武器「ウォーターバルーン」や、高度水圧砲の「ウォーターキャノン」を放つ。 大ジャンプの後、着地すると、部屋の下から水が噴き上がるなど、結構多彩な技を持つ。 ステージに入る前のボスキャラ紹介の際の台詞は「アクアマンだぼよ〜ん」。 マップはマダガスカルである。 戦闘開始前のボイスは、 「水もしたたるイイ男、アクアマン様だぼよ〜ん!」 「やっと出番だ、アクアマンだぼよ〜ん!」 「待ってたぼよ〜ん!」 の3種類。 |
|||||
| ▲ | ||||||