| ●ザコキャラクター ──ロックマン擬女化企画用資料 | |
| ロックマンシリーズに割と出てくるザコキャラ。 シリーズのどれかをプレイしているなら1体くらいは見たことがあるはず。 ▼Link PS版『ロックマン移植シリーズ』公式。 ロックマンシリーズ公式WEB。 |
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▼もくじ >メットール >ジョー >クレイジーレイジー >ピピ >バットン >ガビョール >ペターキー >シールドアタッカー |
| ●メットール | |||||
| ▼元絵(『3』) | ▼擬女化後(Vervain) | ||||
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| 型番 | 型番不明 | 武装 | 不明 (3つ弾を撃つ) |
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| 長所 | -- | 短所 | -- | ||
| すき | -- | きらい | -- | ||
| エグゼ化 | ![]() ※『エグゼ』にてエグゼ化。 ネット上にはびこるウイルスである。 |
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| 口調など | 基本的に喋らない。 | ||||
| 細かい説明 | 元々は工業用ロボットで、主に建築など土木作業を専門に行っていた。 ロックマンシリーズのマスコットキャラ的存在。 ダッシュシリーズ以外の全てのシリーズで登場している。 普段はヘルメットで身を隠しており、まるでヘルメットが転がっているだけのように見える。 攻撃のときだけ顔を出し、弾を撃ったり、歩いて向かってきたりする。 メットールに近付いて、バスターをゼロ距離で連射していれば、メットールが攻撃しようとした瞬間に倒せるのだが、『1』では顔を出すのと同時に弾を撃ってくるので、この戦法が通用しない。 『1』ではある程度離れた場所からバスターを撃ち、攻撃を避ける、「予約撃ち」戦法が有効。 『ネオ・メットール』、『メットールDX』などを筆頭に、それはそれは数多くの亜種が存在する。 ピッケルマンもその一種であり、メットールに身体をつけたものである。 画像ドットは厳密に言えば『ネオ・メットール』である。(『メットール』には本来足はない。) ここでは最も見かけるこのドットでメットールとして統一する。 |
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| ●ジョー | ||||
| ▼元絵(『2』) | ▼擬女化後(宣伝人さん) ※クリックでオリジナルサイズ | |||
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| 型番 | 型番不明 | 武装 | 不明 (片腕のバスター) |
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| 長所 | -- | 短所 | -- | |
| すき | -- | きらい | -- | |
| 口調など | 基本的に喋らない。 | |||
| 細かい説明 | ワイリーがブルースをベースに作成したロボット。 言ってしまえば「量産型ブルース」である。 何気にブルース初登場作の『3』より前から出ている。というか、『1』から。 『1』ではボンバーステージのみ出現したが、『2』ではいたるところで出てくる。 普段は盾でガードしており、ロックが正面に来ると攻撃してくる。 攻撃時わずかに隙があり、攻撃を受け付けるのはそのときだけ。 『ハンマージョー』『アパッチジョー』『スナイパージョー01』などの亜種が多数存在し、ジャンプをしたり、手榴弾を投げて伏せたり、巨大メカに乗り込むものまで居る。 |
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| ●クレイジーレイジー | |||||
| ▼元絵(『1』) | ▼擬女化後(Vervain) ※クリックでオリジナルサイズ | ||||
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| 型番 | 型番不明 | 武装 | 基本体当たりのみ | ||
| 長所 | -- | 短所 | -- | ||
| すき | -- | きらい | -- | ||
| 口調など | 基本的に喋らない。 | ||||
| 細かい説明 | 胴体と頭部が分かれるロボット。 胴体のみを破壊すると、飛行する頭部のみになり特攻してくる。 機動力が上がっており、いわゆる「自機狙い」の動きをするため大変タチが悪い。 頭部を破壊すると胴体も壊れるので、倒すときは頭部から倒すようにするべし。 ブンビー系の亜種、『ブンビータンク』と性能がとても似ている。 |
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| ●ピピ | ||||
| ▼元絵(『2』) | ▼擬女化後(かにさん) ※クリックでオリジナルサイズ | |||
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| 型番 | 型番不明 | 武装 | 不明 (卵型カプセルから子が) |
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| 長所 | -- | 短所 | -- | |
| すき | -- | きらい | -- | |
| 口調など | 基本的に喋らない。 | |||
| 細かい説明 | 元々は空中監視用ロボット。 侵入者を監視するのが目的な「動く監視カメラ」である。 卵型のカプセルを落とし、中から出てくる大量の子ピピで侵入者を攻撃する。 子ピピは破壊可能だが、身体が小さく、当たり判定も小さいため、攻撃を当てるのが難しい。 また複数出てきて、自機狙いでつっこんでくるので子ピピが登場すると非常に厄介。 割れる前に卵型カプセルを破壊するようにしよう。 より大きなカプセルを運ぶ『デラピピ』などの亜種が存在する。 『2』では、ボス選択時、『Aを押しながらSTARTで決定』すると、背景の星が全て子ピピになるという微妙な裏技があった。 |
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| ●バットン | ||||
| ▼元絵(『2』) | ▼擬女化後(かにさん) | |||
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| 型番 | 型番不明 | 武装 | 基本体当たりのみ | |
| 長所 | -- | 短所 | -- | |
| すき | -- | きらい | -- | |
| 口調など | 基本的に喋らない。 | |||
| 細かい説明 | 元々は森林監視用ロボットだが、ペットにして飼っている人もいるらしい。 天井に張り付いて黒い球のようになっている時は、翼で本体を守っているので無敵である。 ロックマンが近付くとコウモリの姿となりゆっくりと近付いてくる。 ロックマンに攻撃出来ると素早く上空に戻り、黒い球のような姿に戻る。 『バットンM〜』という亜種が多数存在し、それらのどれもがペットとして飼えるらしい。 |
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| ●ガビョール | ||||
| ▼元絵(『1』) | ▼擬女化後(かにさん) ※クリックでオリジナルサイズ | |||
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| 型番 | 型番不明 | 武装 | 基本体当たりのみ | |
| 長所 | -- | 短所 | -- | |
| すき | -- | きらい | -- | |
| 口調など | 基本的に喋らない。 | |||
| 細かい説明 | 建物に侵入したものを攻撃する為に造られたロボット。 ロボット、という表現だが、単純なトラップに近い。 ロックマンが同じ床に立つと、猛スピードで体当たりしてくる。 ロックバスターは効かない為、特殊武器を用いて破壊するしかない。 (爆発物系の特殊武器が有効であることが多い) 『エレキトリックガビョール』や『サイバーガビョール』などの亜種が多数存在する。 |
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| ●ペターキー | |||||
| ▼元絵(『3』) | ▼擬女化後(かにさん) ※クリックでオリジナルサイズ | ||||
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| 型番 | 型番不明 | 武装 | 基本体当たりのみ | ||
| 長所 | -- | 短所 | -- | ||
| すき | -- | きらい | -- | ||
| 口調など | 基本的に喋らない。 | ||||
| 細かい説明 | 大きな目玉が特徴的な偵察用ロボット。 武装は無いが、足を回転させながら歩くという独特な動きで地面を這い回る。 多少段差があっても平気で上り降りしてしまう。 何気に唯一段差を無視するザコ。 『ぺタフォース』などの亜種が存在する。 |
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| ●シールドアタッカー | ||||
| ▼元絵(『4』) | ▼擬女化後(しろさん) | |||
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| 型番 | 型番不明 | 武装 | 基本体当たりのみ | |
| 長所 | -- | 短所 | -- | |
| すき | -- | きらい | -- | |
| 口調など | 基本的に喋らない。 | |||
| 細かい説明 | ブルースやジョーの持つ市販されている防御用のシールドを、ワイリーがロックマンを狙うように改造したもの。 同じ場所を行ったり来たりしている。 前方からの攻撃が一切通用しない。 破壊したいなら後ろからだが、邪魔じゃないなら無視が一番かもしれない。 大概下をスライディングでくぐれるし。 トゲの付いた『シールドアタッカーGTR』や『真・シールドアタッカー』、『ハンニャアタッカー』など亜種が存在する。 特に『真・シールドアタッカー』は旋回により機体そのものを反転して方向転換するのではなく、シールドのみを転回する事によって反転時間を短くしている。 『ハンニャアタッカー』は、シールドアタッカーシリーズにこれ以上機能的向上が見られないので、なんとなくワイリーが般若の面を付けてみたものである。 |
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